のんちゃん。あーい。
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オプションゼミ:ファイナンスマスターゼミ。

TACのオプションゼミがスタートしましたので初めて教室で授業を受けに行きました。
財務会計の後半の方はもうついていけなかったのでかなり不安でしたが、やはり、CF計算書が出てきたあたりでおなかいっぱいになってしまいました。

CF計算書の各項目については語呂合わせのおかげでなんとか書けそうですが、実際の各項目ごとのCF計算の式を覚えるのに一苦労しそうです。
このCF計算書の問題は頻出であり、出たら15分程度で目つぶってでも解けるくらいにしなきゃいけないみたいなのですが。

でも、BOX図は色々書き出すことができるので、それを手帳に書いて覚えるまで毎日見るしかないですね。その後はひたすらアウトプット練習。

まぁ今までドリルをサボっていたので、あと3ヶ月でなんとか挽回するしかなさそうです。
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by tsuyodrive | 2005-04-30 02:26 | 中小企業診断士

手帳のリフィル。

手帳のリフィルに薄手のものをチョイスしていましたが、どうもよくない気がします。
まず、ボールペンのインクがにじみやすいのです。いや、にじむというより、机の上などに染み出してしまうことが多いです。
また、薄すぎてペンの返しなどでたわんでしまい、字がくちゃっとなることがあります。
普通のやつより半分くらいの薄さなので、より大量に書き込めるかと思って購入したのですが、よく考えてみると、仕事上で使うリフィルはしばらくするとリフィルホルダー行きです。
今度買うやつは普通の厚さの描きやすいリフィルにしようと思います。

#忙しくて丸善に行く暇もないのだが・・・

ところで、リフィルは罫線入り、方眼紙タイプ、無地と様々なものがありますが、私は方眼紙タイプが好きです。UML図や思考プロセスの前提条件ツリーなどを書き込むことが多いためです。私は元来図やグラフを描くのが得意で、例えば3次曲線上のある接線を、原点から曲線に向かって一筆でズバッと描くことができたりします。フリーハンドでも定規で描いたものと同じくらい正確な図を描くことができます。(確かに、ビタッと直線をフリーハンドで描くことはできませんが、あまり曲がったりフニャッたりしないです)

経済学・経済政策では数学的なグラフを描く機会が多いので、なんだか楽しいです。
この科目は他の文系の人たちよりも数学的素養という意味でアドバンテージがあるので、楽しく楽しくマスターして得意科目にしたいと思います。
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by tsuyodrive | 2005-04-26 01:34 | 仕事

詳細日程が決まる。

<第1次試験>
試験案内および申込書類の配布期間 5月2日(月)~6月6日(月) (※郵送による請求は、5月30日(月)必着です)
申込手続き 5月23日(月)~6月6日(月)
試験日 8月6日(土)・7日(日)
合格発表 9月9日(金)

<第2次試験>
試験案内および申込書類の配布期間 8月29日(月)~9月20日(火) (※郵送による請求は、9月9日(金)必着です)
申込手続き 9月5日(月)~9月20日(火)
筆記試験日 10月9日(日)
口述試験を受験する資格を得た方の発表 12月2日(金)
口述試験日 12月11日(日)
合格発表 12月21日(水)
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by tsuyodrive | 2005-04-25 02:11 | 中小企業診断士

ウイルスバスター不具合?

ウイルス対策ソフト、安全性と迅速性の両立課題に

 トレンドマイクロのウイルス対策ソフトの不具合が利用者のコンピューターシステムに障害を招いた。対策ソフトの信頼性の確保が改めて課題になりそうだ。防護のためのソフトが逆効果となる事態は極めて異例。ウイルスへの迅速な対応と安全な対策ソフトの開発の両立ができなければソフト会社への信認も損なわれかねない。イメージダウンによる顧客離れなど選別や淘汰も待ち受ける。


前から思っていましたが、ウイルスチェックソフトはずっと前から利用者の利便性を大きく損なっている、と思うのは私だけでしょうか。なぜなら、PCの性能が低ければ低いほど異常なまでに検索時間がかかり、リソースの半分以上を長時間に渡ってもっていかれるためです。
私はウイルスチェックそのものが下手をすればワームのようなものだという認識を持っています。

常駐先会社から渡されたノートPCは個体差?によってか、どうもHDDの読み出しに時間のかかるマシンで、1回のウイルス全検索に4~5時間を要します。その間CADを動かそうにもWordを立ち上げようにも何をするにも酷く時間がかかり、ものすごく効率を落としています。
また、このウイルスチェックは週に一度の実行することを会社から強制されており、マシン管理担当がお昼の時間にウイルスチェックを流すようにデフォルトで設定しているため、午後は遅いマシンでの作業を強いられることになっています。(ウイルスバスターのコーポレートエディションというやつはネットワークから全てのPCに対して同じ設定が可能となっているようです)

今常駐先には協力会社も含めると3000人超の従業員がいます。仮にみな一様にスペックがそれほど強力でなく、ごく一般的なマシンを使っているとするならば、一週間に一度ウイルスチェックのためだけに効率が落ちているはずです。3000人規模で一気に生産性が落ちるとなればこれは無視することのできないコストとなって経営に跳ね返っているはずです。

どこの会社もセキュリティには敏感であり、過剰に反応してウイルスチェックソフトの導入を進めていると思いますが、お互いに煽り煽られ過ぎているような気がします。
これを人間に置き換えて考えると、実に奇妙であることがわかります。インフルエンザや風邪に対して、周りの社員に伝染るなどして会社を休む人が多くなってしまったら、それは結局「仕方がない」と考える人が多いのではないでしょうか。「再発防止策報告書」を提出せよ、とは誰も言いませんよね。
しかし、もし会社が「手洗い」と「うがい」を強制的に毎日3回やれと命令して皆それを実行するとした場合、風邪やインフルエンザの伝染はほぼ確実にシャットアウトできると思われるため、会社全体で生産性が向上し、従業員も無駄に体力を消耗することがなくなり組織の活力は向上するはずです。従業員が数日休むとなればその大半は「有給休暇」なのですから、会社は確実に「損」をしていることになるのです。
むしろ、ウイルスチェックは人間に対して適切に継続的に行う方が、利益増大につながると思うのです。

奇妙だ、というのはPCばかり神経質にウイルスチェックを行い、肝心の従業員に対してはウイルス予防を神経質にやらないのはなぜか?ということです。

私だけですか、こんな認識を持っているのは?
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by tsuyodrive | 2005-04-24 15:20 | 仕事

最近忙しいです。

締め切りが迫っているため最近は忙しいですが、これまでと決定的に違うのは5月になったら別の部署に異動になるため、どーしても遅れは許されないのです。必ず一定レベルの成果を挙げなければいけません。

連日の残業で眠くて眠くて勉強があまり捗っていません。来週からTACのオプションゼミも始まるし、GWは勉強勉強です。

眠いので短めで。
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by tsuyodrive | 2005-04-21 02:38 | 仕事

さぁ気持ちを切り替えて。

今週と来週の2週間が過ぎると、オプションゼミが待ち受けています。
とりあえず今週は企業経営理論の復習と、財務会計の演習(まー計算ドリルみたいなもんです)をやろうと思います。

最近分かったのは、科目によっては(あるいは講師によってかもしれませんが)ノートがとてもまとめにくいということがあります。テキスト、レジュメ、ノート、3つを並べて比べてたらちゃんとまとまらない気がします。
特に図を使った解説が少ないものや覚える量が多いものはその傾向があります。
おそらく広く満遍なく体系的に知識を集めているせいでしょうね。

とりあえず、板書にはページ番号とか書いてポインタのように情報を参照しようと思っていましたが、一覧性を高めた方が今後の復習には効率がよさそうです。
よって、
・テキストに板書内容の付箋を貼る。
・覚え切れなさそうなキーワードと内容を手帳にコツコツ集めていく。
という作業をしばらく続けてみたいと思います。
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by tsuyodrive | 2005-04-19 02:51 | 中小企業診断士

ソフトウエア開発技術者試験。

受けてきました。
今回はろくすっぽ勉強しなかったので、午前からしてすでに危ないです。
前回(H16年度)と異なり、午後1は時間不足ということはなく、とにかく時間内に書くことができました。(ちょっとだけめんどくさそうな配点の高そうな設問はスキップしてしまったけど)
また、午後2が前回とくらべて難しかったです。(前回はアフォみたいに簡単な内容で満点取った自信ありますが採点されてません(爆))

試験後、いつものようにみんなで試験打ち上げ飲み会。毒を吐きまくって帰宅しました。
もう平成10年から連続で堕ちまくっている試験なのでそろそろ解放されたいです。今年から春・秋と2度受験可能になったのは良いことですが、下手すると呪縛が一層強まったというか、SW取得包囲網が狭まった気がしてなりません。

いやいや、ネガティブなぁことを言ってても始まりません。とりあえず明日からまた診断士の勉強を再開してまず4月のオプションゼミ受講に向けて準備しようと思います。
7月には模試、8月にはいよいよ一次試験があります。
夏はすぐそこだ!!
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by tsuyodrive | 2005-04-18 00:59 | 情報処理技術者試験

フジとライブドア和解。

ライブドア、ニッポン放送株全株売却でフジと和解交渉
ライブドアはニッポン放送株1640万10株(発行済み株式の50.00003%に相当)を平均6300円弱で買っているとみられる。和解協議では1株当たり約6500円、合計1000億円以上での売却を求めているもよう。


一株当たり200円の売却益が、総額でいったいどれくらいになるのか計算。
200×1640万株=32億8000万円

これは売った方が得と判断されてのことなのでしょうけど、既存メディアとネットの融合とかいう話はどうなったのでしょうかね?新しい時代の新しいメディアとして先駆者となったほうが、32億なんていう額を遥かに超えた利益を得ることができるような気もしますが。
しかし、フジテレビがどれくらい出資してどれくらいコンテンツを提供するかによっては、ライブドアにとっては当初の目論見を果たすに十分なのかもしれません。

もしこれが前提として合っているのだとすると、
フジテレビのコンテンツ開発技術・能力・リソースを手中に収めることが現時点での最良の手段であり、さらにそれを手に入れる手段としてM&Aによるものなのかフジによる出資なのかとまるで180度違うカードを切ったということですよね。その潔さというか企業結束力・勢いには驚かされるばかりですが。しかし時代のパイオニア(リーダー)になるためにはむしろ正しい選択であるのかもしれませんね。
※しかも一旦は敵対姿勢をみせながら、最後は自らの企業価値を高める施策によって結果的にライブドアの評価は高まったという状況です。本当にそんなシナリオを描いて実践したのだとしたら、末恐ろしい企業だと感じます。
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by tsuyodrive | 2005-04-14 04:10

お花見。

一気に暖かくなり、桜があちこちで満開となったので、急いで花見をしてきました。日曜日は下り坂、天気がよく散り始める直前の絶好のタイミングです。
人ごみはあまり好きじゃないので、いつもの通勤コースでよいポイントがあるんだよと、妻を連れて車で出発しました。そこは電車の高架下なのですが桜並木があるところで、ゴザを敷くようなスペースがないためか散歩がてらの花見にはうってつけの場所です。
ついてみると、満開。一部葉桜状態でした。
でも風が吹くと桜の花びらが舞い、よい景色をみることができました。

カメラは3台持っていきましたが、フィルムカメラはフィルムを忘れ、デジカメはバッテリー切れ、携帯のカメラはモード設定ミスで小さい画像しか撮れずでした。
しかし、なかなか良く撮れた絵もあり、これはこれで満足です。
b0028470_239768.jpg

来年はまた新たな気持ちで桜の下を二人で歩けたらよいなと思います。
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by tsuyodrive | 2005-04-10 02:36

管理者スピーチを毎週やりたい。

なぜか、突然思いつきました。お風呂はやはりアイディア発掘の強力なツールです。
それはどうでもいいですが、わが社では毎週水曜日に朝礼を行っています。朝9:15に集まり、全社員に送られてくる朝礼メールを読み上げ(意味あるのか)、3分間スピーチと題して持ち回りで社員がスピーチを行います。
前回、管理者として最初のスピーチをやりましたが、いいたいことがうまく言えず、またうまく伝えることができないままの自分に気が付きました。
人前のスピーチは苦手で、ある種の衆人環境であり、沈黙を作ったりすることが自分の首を絞めるとばかりにプレッシャーを感じてしまうのです。

しかし、管理者の末席に座った今、リーダーとして社員を引っ張れるようにならなくてはいけません。スピーチは社会人のスキルの一つです。練習すればうまくなるはずです。管理者のくせに人前でろくに自分の意見が伝えられないというのは問題です。
一方、実際の仕事の場では割と人前でちゃんと言いたいことが伝えられます。ミーティングなどの雰囲気は割と好きなのに、スピーチとなると固まってしまうらしい。

というわけで、なかなか回ってこないスピーチの機会を自ら毎週与え、とにかくしゃべってみたいと思います。社員のみんなには大変迷惑なことかもしれないけど、5分だけつきあってください。
⇒明日メールで依頼することにする。来週からスタートの予定。
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by tsuyodrive | 2005-04-07 02:41 | 仕事